学会からのお知らせ一覧
- 第31回計算工学講演会 講演募集のご案内 【講演申込締切:2026年1月30日(金)(延長)】
- 第31回(2026年度)計算工学講演会(https://www.jsces.org/koenkai/31/)の講演申込締切が延長されましたのでご案内いたします。
- CAE活用状況調査(アンケート)概要報告の公開
- 地域密着型CAE/CAX研究会の主導で、2024年11月に鳥取(米子)で開催した第13回公設試シンポジウムと並行して実施した、CAE活用状況調査の概要を報告します。CAE活用の啓発、活性化、人材教育・育成等にご活用ください。
- 第30回計算工学講演会論文集のオープンアクセス化のお知らせ
- 2025年6月に開催された第30回計算工学講演会の論文集がオープンアクセス化されましたので、お知らせいたします。
- 第31回計算工学講演会 講演募集のご案内【講演申込締切:2026年1月16日(金)】
- 第31回(2026年度)計算工学講演会(https://www.jsces.org/koenkai/31/)の講演募集が開始されましたのでご案内いたします。
- JSCESスカラーシップアワード公募のお知らせ
- 学会では2015年に20周年記念JSCES若手育成・奨励寄付金を広く会員の方々から募り、これを原資としてスカラーシップアワード基金を創設しました。この基金は将来の計算工学と日本計算工学会の発展に積極的に貢献していただけるような人材の育成および若手会員に海外動向を見る機会を提供することを目的としています。以下の要領に基づき2025年度の受賞者を選考する予定ですので、みなさま奮ってご応募ください。応募締切は、2026年1月31日(予定)です。
- 第31回計算工学講演会 オーガナイズドセッション(OS) 募集締切延長のお知らせ【11/28(金)まで】
- 第31回(2026年度)計算工学講演会(https://www.jsces.org/koenkai/31/)のOS募集締切を延長しましたのでご案内申し上げます。
- 第31回計算工学講演会OSおよび講演募集のご案内
- 第31回(2026年度)計算工学講演会を、JR名古屋駅桜通口から徒歩5分のウインクあいちで開催します。詳細情報については、講演会ホームページ(https://www.jsces.org/koenkai/31/)でご確認ください。当講演会はこれまで、最新の学術講演に加え、産業界における人材育成、CAE×AI、CAE活用事例、市販ソフトウェアのカスタマイズの事例発表などを対象にしてきました。引き続き、産業と学術の橋渡しを行いたいと考えています。今回も、幅広い分野での計算工学に関連する講演申込を歓迎します。本講演会における講演者は、本学会会員(正・特別・シニア・学生・研究室会員)ならびに協賛団体会員に限ります。講演申込時は非会員の方も講演会当日までに入会いただくことを前提に講演申込することが可能ですので、皆様の周囲の関連の方々へもご案内いただけると幸いです。なお、一人につき複数件の講演(登壇)を申込むことは可能ですが、講演件数分の参加費支払いが必要になります。
- 特別会員向け会誌広告の年間契約募集のお知らせ
- 会誌「計算工学」に掲載される広告の特別会員向け優待ページの2026年度年間契約を募集します。優待ページとは、表紙の裏、裏表紙などの広告効果の高いページです。是非ご検討下さい。
- 「トポロジー最適化の基礎~積層造形によるものづくりへの応用~」のご案内 ※2026年3月4日(水)・5日(木)
- 「トポロジー最適化」を基礎から丁寧に解説し、さらにマルチマテリアル最適設計や材料非線形性を考慮したトポロジー最適化、動的な力学問題に対するトポロジー最適化、不確かな条件に対するロバスト最適化設計法など、実際の設計に役立つ方法を紹介します。また、トポロジー最適化は次世代型のものづく りとして脚光を浴びている「積層造形」と高い親和性があり、それを念頭においた最適設計法について最新の知見を紹介します。さらに本講習会の2日目はトポロジー最適化のプログラミングを実践で学び、理解を深めます。多数ご参加下さいますようご案内申し上げます。
- 2025年度 日本計算工学会 学会賞推薦のお願い
- 日本計算工学会では、計算工学に関わる学問および技術向上の発展に貢献した会員を称えるため、学会賞を授与しています。2025年度についても下記の学会賞候補を公募しますので、奮ってご応募ください。なお、2020年度より「技術奨励賞」が新設されたとともに「技術賞」は特別会員も受賞対象となりましたので、併せてご検討下さい。















