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学会からのお知らせ一覧学会からのお知らせ一覧

高専の研究室の研究室会員への入会について
研究室会員制度が変わりました(高専の研究室からも入会可能です)研究室会員制度が2022年度から新しくなりました。今回の改定で高等専門学校の研究室に所属する学生も対象となることも明記しました。研究費活用の合理化、学生の学会活動の活性化・金銭的負担の軽減に配慮された本会特有の制度です。是非、ご入会ください。
(訂正)WCCM-APCOM2022参加申込時のCertificateについて
下記のとおり、日本計算工学会ニュースレターNo.596に一部誤りがありましたので訂正致します。

(誤):"Name of Association President"の欄には、「日本計算工学会の会員番号(「A」からはじまる数字6桁)」を記入し、"Association President's Signature (JSCES会長の署名) "は、空欄のままで結構です。
(正):"Membership ID No."には、「日本計算工学会の会員番号(「A」からはじまる数字6桁)」を記入し、"Name of Association President (JSCES会長の署名)"および "Association President's Signature (JSCES会長の署名) "は、空欄のままで結構です。

なお、会員番号が記載されていれば事務的に問題はございません。そのため、すでに前の形式でCertificateを提出されている場合も再提出の必要はございません。
WCCM-APCOM2022参加申込時のCertificateについて
3月1日よりWCCM-APCOM2022の参加登録受付が開始されましたが、日本計算工学会「正会員」の方は、"IACM affiliate member"としてお申し込みが可能です。ただし、Certificateの提出が必要となります。Certificateは、https://www.wccm2022.org/registration.html の"Membership Certificate"のリンク、あるいは以下よりダウンロード可能です。
(書き込み可能なPDFファイル) https://www.wccm2022.org/dl/registration/IACMMemberCertificationTemplate.pdf
Certificate の"Date"、"Applicant's Full Name"にはそれぞれ「参加登録日」、「ローマ字氏名」を、"Name of IACM Affiliated Association"には「JSCES」と記入してください。また、"Name of Association President"の欄には、「日本計算工学会の会員番号(「A」からはじまる数字6桁)」を記入し、"Association President's Signature (JSCES会長の署名) "は、空欄のままで結構です。
★新しい★研究室会員の制度と入会のご案内
研究室会員制度が2022年度から新しくなります。研究室会員は、研究費活用の合理化、学生の学会活動の活性化・金銭的負担の軽減に配慮された本会特有の制度です。今回の3区分制への改定により、各研究室の実状に見合った活用が可能です。是非、会誌2022年1月末号、またはwebサイト入会案内をご参照の上、入会をご検討ください。
WCCM-APCOM 2022の開催形態変更のお知らせ
WCCM-APCOM 2022はCOVID-19の感染拡大の影響により、「完全バーチャル(オンライン)開催」に変更することが決定されました。講演者の方々は、これまでどおり講演ビデオを事前に所定のビデオシステムにアップロードして頂きます。ビデオシステムは、会期の一週間前(7/24(日))に公開予定であり、参加者が視聴できるようになります。ご不明な点がございましたらHPに記載の事務局へお問い合わせください。
第27回計算工学講演会開催と協賛企業募集のお知らせ(3月31日締切り)
第27回計算工学講演会を秋田県秋田市で対面とオンラインのハイブリッド形式で開催致します。開催にあたり、ランチョンセミナー、懇親会スポンサー、機器展示、講演会プログラム広告掲載、カタログ展示などでご協賛いただける企業様を募集いたしております。(3月31日締切り)
研究会の公募のお知らせ
日本計算工学会では、国内外の最新情報の調査、研究発表会、応用事例発表会、技術交流会などの活動を行うと共に、内容や成果を計算工学講演会や学会誌情報などを通じて会員および社会に広く発信し、会員相互の情報交換、人材育成、計算工学の発展と社会への貢献を目的とした研究会を設置しております。研究会は広く会員から設置申請を募ることにより設置し、研究会規則に則り運営されています。日本計算工学会研究会の概要は、ホームページをご覧ください。(https://www.jsces.org/activity/research/index.html)つきましては、2022年度発足の研究会及び2021年度内に終了し2022年度に継続する研究会の募集を致します。以下の項目等を記した、日本計算工学会会長あての設置申請書を3月18日(金)までに、事務局(office(at)jsces.org)にご提出ください。(https://www.jsces.org/activity/research/files/jsces.research.comittee.pdf)理事会の承認により研究会の発足となります。
第27回 計算工学講演会 講演募集のご案内
第27回(2022年度)計算工学講演会を、秋田駅から徒歩10分のにぎわい交流館AUで対面とオンラインのハイブリッドで開催します。日程などの詳細は、講演会WEBページ(https://www.jsces.org/koenkai/27/)でご確認ください。当講演会はこれまで、最新の学術講演に加え、産業界における人材育成、CAE活用事例、市販ソフトウェアのカスタマイズの事例発表などを対象にしてきました。今後は、産業と学術の橋渡しをさらに加速させていきたいと考えています。今回も、幅広い分野での計算工学に関連する講演申込を歓迎します。
2021年度 日本計算工学会 技術賞・技術奨励賞の推薦のお願い(締め切り日:2022年3月11日まで延長)
日本計算工学会では計算工学に関わる技術向上の発展に貢献した会員を称えるため、技術賞および技術奨励賞を授与しています。応募の締め切りを延長しましたので、この機会に奮ってご応募ください。
JSCESスカラーシップアワード公募のお知らせ
学会では2015年に20周年記念JSCES若手育成・奨励寄付金を広く会員の方々から募り、これを原資とし、スカラーシップアワード基金を創設しました。この基金は、将来の計算工学と日本計算工学会の発展に積極的に貢献していただけるような人材の育成、および若手会員に海外動向を見る機会を提供することを目的としています。以下の要領に基づき2021年度の受賞者を選考することとなりましたので、資格のある方は奮ってご応募下さい。
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