執筆要領

原稿につきましては、これまでの本講演会とほぼ同じ体裁となります。2段組みで2〜6頁です。
なお、本講演会では必ずしも学術的な新規性のみを問うものではなく、産業界における活用事例や市販ソフトウェアのカスタマイズの事例発表など広く募集致します。しかし、講演発表は商業的宣伝の場ではありませんので、講演題目中で市販プロダクト名を使用することは避けて頂くようお願い致します。
論文原稿中の図の理解を助けるために、動画を添付することができます。ただし、動画ファイルの容量は30MB以下で、ファイルの個数は1つに限るものとします。ファイルの形式はmpeg2を推奨します。なお、動画はグラフィックスアワード、ベストペーパーアワードの審査対象としません。
予稿集に動画の収録を希望される方は、『付録動画』と朱書きの上、動画ファイルを収録したCD-ROMディスクを下記宛てに郵送してください(3月25日(必着)

CD-ROMディスク郵送先:
 〒113-0032 東京都文京区弥生2-4-16 学会センタービル4F
 日本計算工学会 事務局

原稿執筆の際の言語は、日本語もしくは英語とさせていただきます。発表時の言語も、日本語もしくは英語と致します。

テンプレートファイル(兼執筆要領)

所定のフォーマットで2〜6頁とし、1頁目に英文要旨を入れていただきます。 なお、代表的なワープロソフトの執筆要領兼テンプレートファイルは、以下からダウンロードできますのでご活用ください。

MS-Word版: 日本語 English
Tex版(zip圧縮): 日本語 English

受付期間

講演論文原稿提出期間:2016年2月25日(木)〜2016年3月25日(金)24時

上記受付期間を必ず確認し、余裕を持って手続きをしてください。上記受付期間外の申込は受付けておりません。また、受付番号が発行された講演以外の論文投稿は受付けておりません。ご注意ください。

原稿提出

提出原稿について

フォーマットは pdf 限定です。また最大ファイルサイズは 5MB で、これを超えるものは サーバーが受け付けません。また、ヘッダの修正など軽微な編集作業を行う場合があることから、 「文書のプロパティ」項目における「セキュリティ」について、必ず「セキュリティなし」 (編集可)と設定してください。

原稿提出先

原稿提出ページよりご提出ください。上記受付期間のみ原稿を提出できます。