保育施設の利用補助

第29回計算工学講演会会期中、お子様の保育を必要とする方のために、保育施設の利用料補助について、下記のとおりご案内致します。

利用補助の条件

  • 対象者: 第29回計算工学講演会に参加登録された日本計算工学会 会員のお子様
  • 対象期間: 2024年6月10日 (月)  ~ 6月12日 (水)  の原則として講演会開催時間帯
  • 対象施設: 原則として講演会会場の周辺施設

補助内容

日本計算工学会が保育施設の利用料金の半額相当を補助します。ただし、税込みで 1日当たり4,000円、合計10,000円を上限 とします。


申請・問い合わせ先

日本計算工学会 事務局

申請方法

利用者ご自身で講演会会場周辺の保育施設を直接予約の上、電子メールの件名を「保育施設の利用補助」として、 上記の申請・問い合わせ先まで下記の連絡内容をお送りください。

連絡内容:

  • 氏名・所属
  • 会員種別(特別会員、正会員、シニア会員、学生会員) ←講演会当日入会も可
  • 連絡先(電話番号、電子メールアドレス)
  • お子様の人数・年齢
  • 利用施設・利用日・時間帯
  • その他、何かご不明な点など

注意事項:

  • 申請後2~3日以内に受付完了のメールを返信いたします。 1週間以上経過しても返信がない場合は、お手数ですが再度メールいただくか、 こちら から電話等で日本計算工学会事務局までお問い合わせください。
  • 対象施設への保育の予約および料金の支払いは、利用者がご自身で行ってください。 講演会終了後に、補助金を日本計算工学会事務局から支給します。
  • 現在非会員の方でも、講演会の当日までまたは講演会当日の会場受付にて本学会へ会員登録していただくことを前提に保育施設の利用補助を申請することができます。申請時にその旨お伝えください。
  • 支給のための事務手続きの詳細は、申請の受付完了後に別途メールにてお知らせします。

申請の締め切り

原則として講演会開催前の までに申請してください。

保育施設利用後の手続き

講演会終了後に、すみやかに利用明細書と領収書の写しを日本計算工学会事務局まで提出してください。補助金を日本計算工学会事務局から支給します。


本制度の利用上の注意

  • 万が一、保育中に事故・問題等が発生した場合は、保護者と保育施設との間で解決していただきます。日本計算工学会は一切の責任を負いません。
  • 補助を受ける方には、講演会終了後、利用明細書と領収書の写しを提出いただきますので、利用施設より必ず受け取ってください。

その他ご不明な点がございましたら、上記の電子メールまたは こちら に記載の電話などから日本計算工学会事務局までお問い合わせください。